徳島新聞にも還付金の電話があったと記事がありますが、昨日、私の家にも医療費を還付する旨の電話がありました。
時刻は昼時。やりとりはこんな具合。
プルル~プルル~ 「はい、佐々木です」
「こちらは、国民年金課です。佐々木様のお宅でよろしかったでしょうか」
「‥よろしかったでしょうかって‥、佐々木ですけど」
「志滿子さまはご在宅でしょうか」
「わたしですが‥」
「志滿子様でよろしかったでしょうか、実は医療費の還付のお知らせです。通知を差し上げていますが、いまだにご返事が無いので連絡をさせていただきました。」
「ああそうですか、気が付きませんでしたが、いつ頃送ってくださったのですか」
「昨年の9月に水色の葉書でお送りました。」
「えらい古い話ですねえ、気が付きませんでしたが」
「それでは、医療費の還付について、銀行や郵便局での手続きについてご案内いたしますので、よろしいでしょうか」
「はいはい。では、手続きについて、録音させて頂きたいのですが、よろしいでしょうか?」
「え、いいですよ。」
プツッ
このあとすぐに阿南署に電話連絡しました。
良い対応の方法は、相手がいうことを聞いていくことだと聞きました。
私も全部聞いてやろうと考えましたが、録音すると言ったら案の定、電話は切れました。
これも残念な気分ですが、しかし手口を全部聞いても相手の特定にはなかなか繋がらないそうです。
また、へたに嘘の口座ナンバーなどは言わない方が良い。嫌がらせの電話が掛かってくるかもしれないとのことでした。
2008年12月2日火曜日
2 庁舎建設特別委員会
午前の庁舎建設特別委員会で4つに絞った候補地の中では、「市役所建設場所はA地点が良い」となりました。
A地点には現庁舎敷地、旧保健所周辺、市民会館周辺の3地点が含まれます。
A地点の理由として、阿南市のまちづくりの観点、金額などがあげられました。
この他のB地点(領家町野神周辺)、H地点(西路見町五反地周辺)は都市計画法による「地区計画」を策定する必要があります。
これに場所の決定から2~3年(うまくいって)かかることや、県がおこなう市街化調整区域の線引きの変更が平成24年か25年になることから、決定してもすぐに建設の為の作業にはかかれません。
建設には合併特例債を使う考えでいます。これは平成27年までしか使えません。
市は、合併特例債がつかえる間に庁舎を建設させたい考えで目標は25年までの建設です。
2 庁舎建設特別委員会
今日、10時から庁舎建設特別委員会があります。
まず、委員は4箇所の候補地を視察に行きます。
そのあと、市役所で会議の段取りです。
たぶん11時ころから委員会室での会議かと思います。
傍聴は出来ますので、ぜひ、皆さんおいで下さい。
まず、委員は4箇所の候補地を視察に行きます。
そのあと、市役所で会議の段取りです。
たぶん11時ころから委員会室での会議かと思います。
傍聴は出来ますので、ぜひ、皆さんおいで下さい。
2008年12月1日月曜日
1 ひざ
私の膝は、昔から特に左が弱かったのですが、この秋はしゃがんだら立つのに苦労する状態でした。
どうやって立とうかと思案して、膝をかばったつもりが返って悪い方法で立っていたので、益々悪化させていました。
歩くのも、自転車をこぐのも、負担が掛かり憂鬱で した。
これにテーピングが効いたようです。
負担の掛からない、しゃがみ方、立ち方も教えてもらいました。
しゃがむ時は、腰を掛ける様にしゃがみます。
立つのは、逆の動きで途中まで立ち、その後は両足で踏みつける様に力を入れ、筋肉の力で立ちます。
この方法を意識するようになってから、うまく痛まず、立つことが出来るようになりました。
調子が悪くなったら、我慢や自己判断でごまかさず、早めに良い医者に行くことですね。
やれやれ、老化現象と付き合うのは大変です。
どうやって立とうかと思案して、膝をかばったつもりが返って悪い方法で立っていたので、益々悪化させていました。
歩くのも、自転車をこぐのも、負担が掛かり憂鬱で した。
これにテーピングが効いたようです。
負担の掛からない、しゃがみ方、立ち方も教えてもらいました。
しゃがむ時は、腰を掛ける様にしゃがみます。
立つのは、逆の動きで途中まで立ち、その後は両足で踏みつける様に力を入れ、筋肉の力で立ちます。
この方法を意識するようになってから、うまく痛まず、立つことが出来るようになりました。
調子が悪くなったら、我慢や自己判断でごまかさず、早めに良い医者に行くことですね。
やれやれ、老化現象と付き合うのは大変です。
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